2013年10月3日木曜日

KAMEの翼プロジェクト 2013 最終!
高橋匡太さんの光のワークショップ
KAMEの翼君が飛んだ!
事務局・寺田のブログ「ゆるりんのポレポレ日記」にupしました!
↓

http://yururinp.exblog.jp/20505947/




by terada


2013年9月30日月曜日

KAMEの翼君が空を飛んだ!

KAMEの翼プロジェクト2013

高橋匡太さんの光のワークショップ

”KAMEの翼君が空を飛ぶ!?”開催!


とうとうKAMEの翼君が地上5メートルの地上に浮かび上がり、前へ前へゆっくりと飛びました!

以下YouTubeにUPしました!http://www.youtube.com/watch?v=n-Oh83CS3gU&feature=em-upload_owner

2013年9月26日木曜日

高橋匡太inアゴラ!
9月29日16時〜20時まで光のワークショップ開催!
KAMEの翼君が空を飛ぶ!?
参加費 500円
多数のご参加お待ちしております!


今年の高橋匡太さんは、愛知県の豊田美術館でのワークショップ「ぼくとひかりと夏休み」を7月20日〜8月18日まで開催されていました。私たちアゴラの子ども参加しました。豊田美術館には粘土が10トン運ばれました。8トンでもなく、9トンでもなく、10トン!これがすごいんです。
さて、このワークショップにはたくさんの方が来場されました。子どもたちは普段想像の時間が割かれる事情に置かれています。その中で今回の豊田美術館でのワークショップは本当に想像と創造の世界に思いっきり浸れたんじゃないかと思います。この粘土で思いっきり試す醍醐味を味わう。10トンの粘土は子どもたちを誘います。表現は頭の中で考えているものではなく、あなた全体を使って表すものなんだって!それはすごい体感をしたワークショップだったと思います。私たちアゴラの子どもたちは船を造りました。そこにはもちろんカメも登場します。あらゆるオブジェも作って飾りました。食糧も積み込みました。ハンドル、運転席、デッキ・・・あれもこれも・・・子どもたちは創造し続けました。楽しいひと時を過ごしました。












そして8月25日アゴラでは、KAMEの翼プロジェクトのフリートーキングを開催しました。参加者には今回制作者の間渕尊君、私はないみほ、高橋匡太さん、去年の制作者の加藤元さん、去年は事故で倒れた今完全復帰した渋垂秀夫さん、間渕君のお母さん、アゴラの卒業生の市川君、原田君、サポーターの藤原君、太郎君、石川さん家族、川島さん家族が参加してくださいました。和やかな時間を過ごさせていただきました。
今回はアーティストの中にまだ所属していない今年高校を卒業した間渕君と主婦であるはないみほの自立をテーマにした話でした。高橋さんは毎年、20年前の紙技大賞の頃からのお話をしてくださり、そして私たちの作品に感じた思いを語ってくださいました。
間渕君の作品に対する集中力のすごさ、作品の綿密な仕上げ、絵の細かさ。見えるというところを本当に伝えています。視覚的表現。本当にすごい。そして楽しい作品だと高橋さんは言います。はないの作品には言葉の力を感じたと言いました。うれしいです。また夏の展示会とフリートーキングとサポーター交流会についてはブログと新聞にかきたいと思います。・・・・今私自身が作品を作っている側にいるもので、ブログUPが滞っています。すみません。KAMEの翼プロジェクトはちゃんと動いております。


そして9月21日・22日は愛知トリエンナーレで高橋匡太さんは、都市とシンクロする1000人の提灯行列を開催。

私たちも参加してきました。提灯をもらってそこにはLEDのライトが設置されています。2・5キロの距離を提灯を持って歩きます。科学館から始まり、歩く時に一斉に提灯が灯りました。赤、そして青、そしてみどり、紫、波のように科学館前に集まった1000人がもった提灯が順番に点灯していきます。さて、しゅっぱ〜つ!
私たちの前には年長さんと小学1年生の男の子とお母さんがいました。
小さい身体におおきな提灯。なんか絵になります。
で、色がつきだすと「青にな〜れ!」「「みどりにな〜れ!」「むらさきにな〜れ!」子どもたちは魔法使いのように変身!後ろの私たちの提灯に連動させます。繋がるつながる提灯の光。1000個の七色の提灯が連動して都会の夜を彩ります。
街の光と僕の光が連動し変わっていきます。
私の色があなたに、あなたの色が街に・・・
そう!私たちは繋がる、気持ちも本当は繋がっているんだよって感じでしょうか。
私たちは幸いにもかわいい子どもたちといっしょに2・5キロを歩きました。子どもたちの優しさが私たちの提灯に連動したおかげで優しい気持ちになれました。
繋がる人の気持ちが大事でしょうか。










さて、その高橋匡太さんは29日、アゴラにやってきます!
去年は事故をしたしぶたれ先生の思い高橋さんと原田君がカメパオに似せてそのカメに羽が生えて、・・・カメの翼君が生まれました。
そして空に羽ばたこう!とがんばった翼君でしたが、10センチだけ飛びました。
しぶたれ先生の回復を祈りました。
その祈りは通じたのでしょうね。
今度はしぶたれ先生がその羽ばたきを見届けます。
さて〜思いは羽ばたきます!
是非、29日アゴラに来てください!
高橋匡太さんに会いに来てください!

by terada




2013年9月25日水曜日

高橋匡太さん Special workshop のお知らせ


来る9月29日(日)、16時からAgora子ども美術工場に於いて、光のアーティスト・高橋匡太さんによるスペシャルワークショップ  “Kame の翼くんが空を飛ぶ”  が開催されます。

みんなで Kame の翼くんを宙に飛ばしましょう!

参加費500円で、どなたでも参加できますので、皆様奮ってご参加ください。


お問い合わせは、“KAMEの翼”プロジェクトまで

〒436-0008 
静岡県掛川市千羽1679
Agora子ども美術工場内
電話/FAX : 0537-27-1428
E-mail : agoraart@thn.ne.jp



2013年8月17日土曜日













ただいまKAMEの翼プロジェクトの作品展開催中!
(8月10日〜25日)

 KAMEの翼プロジェクトが県のふじのくに文化芸術振興助成の対象に選ばれ、今年は、新たな趣向で行う事となった。
今年選ばれた制作者は、間渕尊君18歳の青年と主婦・はないみほさん。
そしてあの光のアーティストの高橋匡太さんがまたアゴラに来て、KAMEの翼プロジェクトで高橋さんのワークショップを開催してくださる。
今年のKAMEの翼のコンセプトは、・・・
「新たな時代を担う国内外の”そうぞう”(創造と想像)する若者の拠点の創出とささえるシステムの構築。
そして今年は、未だ発掘されていない女性アーティスト(主婦)、障害者にも目を向け、表現者として自立への道を開く。
同時代の事象に敏感に反応し、表現の可能性を試みる。
里山の自然と時が止まったような佇まいの中、ゆったりと、じっくり、時を過ごしながら表現と向き合うレジデンス。」

[制作者]                                         
* 木版の切り込みイラストレーション、切り絵、鉛筆画/ (間淵 尊)
*はないみほの心”展/ やさしい感触に抱かれ、アゴラの子ども達との交流から誕生した絵本原画 や写真エッセー、人形、庭 (はない みほ)
* 高橋匡太の光りと影のワークショップ2013/KAMEの翼君が飛ぶ。

[日程]
8月10日〜25日まで、間渕尊君、はないみほさんの作品展示。
最終日の25日(日)に、フリートークング開催。テーマは「自立」。             フリートーキング/参加予定者ー高橋匡太(光と影のアーティスト)、間渕尊、はないみほ、昨年の制作者の加藤元(アーティスト)と大見明子(アニメーション作家)。
サポーター交流会は、8月24日(土)10時〜午後3時まで開催。
地元の方と”荒れた里山の再生”/ドングリ山の植樹と紅茶を作ってみんなでお茶作りを予定。
高橋匡太さんの光のワークショップは、9月中旬に予定。
ー制作者紹介ー
 7月、アゴラは、緑豊かな中に草花の花が咲いています。
山に農機具小屋やアトリエのまわり、草花が日々増えています。
子どもたちも緑の中で気持ち良さそうに草花と昆虫と遊んでいます。
今年のKAMEの翼。
去年の夏からアゴラに来ている自閉症を抱える若者。間渕尊君。
この4月養護学校高等部を卒業。現在作業所へ通い、時給200円の日々。
週一回アゴラに来て、ディズニーや静物のパズル、切り絵、アゴラの庭の草花をスケッチ。鉛筆画、水彩画を描いている。視覚感覚の鋭い青年。彼が視る世界、読み取る世界。視覚的に思考し、彼が伝えるもの・・・。詰まった中身とコミュニケーションします。彼が今回の制作者。

もう一人、女性として主婦としていたはないみほ。東北の震災。アゴラの子どもとの関わり、アゴラの自然と庭作り、草むらの中の庭を創る。絵を描き、エッセイを書く日を重ねる。東北の震災を綴った「はしら雲」二冊を出版。現在、絵本“「里山のアゴラ」「もぐら」「ツバメを抱いて」「時の記念日」「牧場の一日」「カラスの詩」等を製作中。また長編物語「未来へ」を執筆中。今回もう一人の制作者。

今、なぜこのプロジェクトをはじめるのか
--NO1-       渋垂秀夫

 誰もが競い、誰もが富を得ようと、誰もが豊かになろうと、誰もが必死に働いた。資本のシステムは、あるときまでは、その競争原理を軸に豊かさを享受することが出来た。しかしこのシステムの欠陥は周期的に訪れ、我々にダメージを与える。
 本来、自然児のごとく、ゆっくりと豊かな育みの中で成長を見守らなければならない子ども達は、この社会システムを守ろうとする大人の陰で、徐々に息苦しそうな表情を見せるようになっていった。教育、遊び、対人関係、子どもへの配慮を欠いた様々な玩具の氾濫、敏感で穏やかな感覚にウイルスは進入していった。
 社会は子ども達をできるだけ早く、大人社会へ組み入れようとしている。
教育の早期化は、年々激しさを増している。それは、生まれて間もない乳児までもである、、早期が何でもいい様な風潮は、誰よりも先にと競争原理が貫かれる。人が育む本能的な感覚や育ては消えていく、、愛情は促成栽培の無菌室の中で培養されるようにすり替えられた、かろうじてDNAが唯一の証として受け継がれる。
 優しさの欠如。時代は確実に優しさを失いかけてる。目の前に人が倒れていても見ぬふりして通り過ぎる。緊急の場合でも手を差し伸べない。この人に手を差し伸べたらどうなるかと、考える。今、目の前で起きている事の重大さより、先の煩わしさや立場を考え、その場を素通りする。こんな時代に優しさの言葉は空虚だ。「思いはあるんですよ、、」でも、、日常の中の余裕の無さなのか?それとも育みの中に何か問題があるのか?
 0歳から5歳までの子ども達の絵を毎年5000枚ほど見る機会がある。。生まれて間もない子ども達の絵は、固まらず、いろんな可能性と感覚にあふれている。一人の子の中にもいろんな感覚の芽が生き生きと吹き出ています。誰から教わるのでもなく、彼らが身につけているもの、感覚の多様さにおどろかされます。人は生まれながらに表現する事の楽しさを知っているのでしょう。描く事、、造る事、、声を発し語る事、、体を動かしリズムを刻む事、、表現、、遊ぶ人として誕生した子ども達の豊かな感覚は、どう変わっていくのだろうか、、
 KAMEの翼のプロジェクトのレジデンス場所になるアゴラ子ども美術工場は、3歳から18歳までの子供たちが制作を中心に活動する場所です。アゴラで大切にしてきたこと。待つ、じっくり温める、怖いという感覚を大切にする、子供が自分で把握できる速度と時間、親切過ぎる教育はしない、手をかす、子供とのちょうどいい距離感、自然を実感する、一人の時間。そんなキーワードを心にしながらアゴラの雰囲気をつくってきた。開設から15年が過ぎ、大学や社会へ巣立っていった子供たちがでてきた。私は、いろんな子供が、大きくなっていく様をつぶさに見てきた。
無菌室の中で促成栽培するような子育てや教育はやめないといけない。
焦る必要はないですよ。
子供は、アリと遊びながらゆっくりと育つ。
大人から子供へ伝えるべきものは、ちゃんと伝える。
自立していくまでの時間をじっくりと見守る
 ポピュラーカルチャー学部を新設する美術大学がある。音楽とファッツションは世界に出るための武器、音と服が世界を変える、社会の価値を変革する、、、楽器が弾けなくても、服づくりの経験がなくとも音楽とファッションにひたりきれる場所がここにあるとキャッチコピーが続く。
大学は、時代は何を求めているのだろうか?どんな子ども達を育てようとしてるのか?
 KAMEの翼プロジェクトは昨年のプレ展からスタートした。時代の変化を感じながら、閉塞した子ども達の状況も感じながらスタートした
「思い描いていることを、思う存分に試してみなさい。
翼を持ったKAMEのように」そんな思いでプロジェクトは、始まった。そんな矢先、東北では嘗てない地震と津波が襲い、多くの方の命を奪った。同時に原発事故をも引き起こし、今なおその被害は拡大しつづけ、終息をしらない。
(2012・2・20 KAMEの翼新聞 NO4掲載文より)

ご協力お願いします!
KAMEの翼プロジェクトは、大人たち個人がこれから巣立つ若者を応援するプロジェクトです。
個人個人の支援で作り上げています。
今まで4人の若者が選考され、制作・表現されました。
一口5000円〜10000円の全国の皆様の支援により、若者の社会への巣立ちを支えていく事が出来ました。
彼等が今後どのような表現をされていかれるかどのような生き方を選択していくか・・・楽しみです。
どうかご支援ご協力お願いいたします。

KAMEの翼”プロジェクト

〒436-0008
静岡県掛川市千羽1679
Agora子ども美術工場内
電話/FAX 0537-27-1428
E-mail kamenotsubasa@gmail.com
サポーター随時募集中

お気軽にご連絡下さい。
案内・リーフレット等をお送りいたします。

( by terada)

      




















2013年7月18日木曜日

記者発表を行いました!






七月十一日(木)、掛川市役所内記者クラブにおいて、KAMEの翼プロジェクト2013の記者発表を行いました。
静岡・朝日・読売・毎日・中日の各新聞社の記者の方々が、取材に来てくださいました。

代表者・渋垂より、今年の制作者である間渕尊くん、はないみほさんの紹介及び選考の理由がなされた後、同席したはないみほさんから、今回の制作にかける思いが述べられました。



以下、KAMEの翼2013チラシより抜粋

今年の制作者:間渕尊、はないみほ

昨年の夏からアゴラに来ている自閉症を抱える若者。間渕尊くん。
この四月高等養護学校を卒業。現在作業所へ通い、時給200円の日々。週1回アゴラに来て、ディズニーや静物のパズル、切り絵、アゴラの庭の草花をスケッチ。鉛筆画、水彩画を描いている。視覚感覚の鋭い青年。彼が視る世界、読み取る世界。視覚的に思考し、彼が伝えるもの、、。詰まった中身とコミニュケーションします。
彼が今回の制作者。

もう一人、女性として主婦としていたはないみほ。東北の震災。アゴラでの子どもとの関わり、アゴラの自然と庭造り、草むらの中の庭を創る。絵を描き、エッセイを書く日を重ねる。東北の震災を綴った“はしら雲”2冊を自立舎から出版。現在、絵本“里山のあごら”“もぐら”“牧場の一日”“時の記念日”“ツバメを抱いて”を制作中、また長編物語“未来へ”を執筆中。今回のもう一人の制作者。

今回は、二人の羽ばたきを考えていきます。


Special workshop:高橋匡太

今年も高橋がやってきます。昨年はKAMEの翼くんを空にあげる試み。子ども達が絵を描いた紙風船とジャンボ風船にヘリュームガス入れ、みんなの気持ちが加わり、なんとか宙に揚がったね。ありがとう。今年は渋垂サンも復帰。翼君がもっともっと高く舞い上がりますよ。フワーッと完結編。そう、新しいワークショップの試みを思案中。またアゴラを行き来します。


プロジェクト2013スケジュール

7月27日(土)9:00~7月28日(月)9:00 Agoraキャンプ
8月  1日(木)~ 間渕尊・はないみほのAgoraアトリエでの制作。
8月10日(土)~8月25日(日)間渕尊・はないみほ作品展(於:Agoraギャラリー 11:00~19:00)
8月24日(土)サポーター交流会 10:00~15:00
               裏山の再生と「紅茶作りをしましょう。」
8月25日(日)フリートーキング “自立”13:00~17:00
     参加者/はないみほ、間渕尊、高橋匡太、大見明子、加藤元
9月29日(日)高橋匡太光と影のワークショップ1“Kameの翼君が空を飛ぶ”
12月  高橋匡太光と影のワークショップ2


今年も、動き出しました!

(text by Ichikawa)




2013年6月15日土曜日

2013 KAMEの翼プロジェクト開催のお知らせ!

               

新たな時代を担う国内外の”そうぞう”(創造と想像)する若者の拠点の創出とささえるシステムの構築。未だ発掘されていない女性アーティスト(主婦)、障害者にも目を向け、表現者として自立への道を開く。同時代の事象に敏感に反応し、表現の可能性を試みる。

里山の自然と時が止まったような佇まいの中、ゆったりと、じっくり、時を過ごしながら表現と向き合うレジデンス。                                                                
1、 木版の切り込みイラストレーション、切り絵、鉛筆画/ (間淵 尊)
2、 “はないみほの心”展/ やさしい感触に抱かれ、アゴラの子ども達との交流から誕生した絵本原画や写真エッセー (はない みほ)
3、 高橋匡太の光りと影のワークショップ2013/KAMEの翼君が飛ぶ。                
4、 フリートーキング/参加予定者ー高橋匡太(光と影のアーティスト)、中原浩大(アーティスト)、渡辺幸重(ジャーナリスト)、はないみほ(エッセイスト、絵本作家)加藤元(アーティスト)、大見明子(アニメーション作家)
5,サポーター・地元の方と”荒れた里山の再生”/ドングリ山の植樹と紅茶を作ってみんなでお茶

若きレジデンスアーティスト達がKAMEの翼の環境の中で思い切り自らの表現を試す機会を得、次世代のアート界に生きる人材を産み出す。また、未だ発掘されていない女性アーティスト(主婦)、障害者にも目を向け、表現者として自立へ道を開く。子ども、地域の大人達の美術への感心が広がる。

他にはないレジデンス環境の創出とさまざまな環境にアプローチするワークショップでユニークな人材の誕生、子どもや地域の中に”そうぞう”の夢を広げる。新たな世代の中から自然環境、社会環境を考え、新たな文化状況が生まれると同時に、次の時代を担う”そうぞう”する人の誕生。


今回は滞在制作ではなく、アゴラを行き来している間渕君とはないみほさんが、日常で生み出していく作品制作。八月の展示まで表現していきます。

(「静岡県文化財団 ふじのくに文化芸術振興助成」事業)

(by terad)